令和2年7月豪雨災害・九州の現状(寄稿)

投稿日:2020年08月05日

令和2年7月豪雨災害とは7月4日から9日まで九州や岐阜、長崎など西日本と東日本の広い範囲で豪雨となり、河川の決壊など大きな被害が出たもので、特に九州熊本での被害が大きく、本宗寺院も被災し、その現状と支援活動などの現地の様子を赤星善生師(高野山真言宗熊本宗務支所支所長・熊本県荒尾市金剛寺住職)、長谷川慈照師(高野山真言宗青年教師会会長・宮崎県都城市天長寺副住職)、中村禎成師(幼保連携型認定こども園人吉こども園園長・熊本県人吉市大覚寺派願成寺副住職)、久家誠司氏(熊本県玉名市真言律宗蓮華院誕生寺・認定NPO法人れんげ国際ボランティア会事務局長)に寄稿いただいた。

寄稿文は8月5日号をご覧下さい。(六大新報購読申し込み)